トルコン太郎で
オートマオイルの交換

トルコン太郎をご利用いただくと、10万キロ走行車でもATFオイルに交換できます。
ATF(オートマチックフルード)が古くなると、「加速が鈍くなる」「燃費が悪くなる」「変速ショックが大きくなる」「オートマチックミッションの寿命が短くなる」といった不具合の原因となります。その状態を放置するとミッションの寿命が縮み、故障を引き起こしてしまうことも。ミッションが壊れてしまうと、状況によっては何十万というお金が掛かってしまうかもしれません。そのような最悪の状況を防ぐために、ATFは7~8万km程度もしくは10年以上経過したお車で交換するのがベストです。できるだけATFの早めの交換を心がけましょう。
ATF(オートマチックフルード)とは?
ATFとは自動車のAT(オートマチック)車のギヤに使われるオイルです。普段聞きなれない言葉かもしれませんが、実は自動車にとってとても重要なものであり、ギヤを制御する作用や潤滑作業、冷却作用とさまざまな役割に活用されています。ATFが古くなると燃費が悪くなるだけでなく、最悪故障の原因につながります。
具体的には
- 加速が鈍くなる
- 燃費が悪くなる
- 変速ショックが大きくなる
- オートマチックミッションの寿命が短くなる
万が一ミッションが壊れてしまうと、何十万というお金が掛かってしまうこともあります。そのような状況を防ぐため、早めにATFを交換することが大切です。
トルコン太郎は圧送式で汚れを
徹底洗浄!
ATFを交換する場合は、通常の多くは循環方式が採用されています。
しかし、循環方式だけでは、ATFの汚れを取りきることができません。そこでオススメなのが「トルコン太郎」です! 圧送式のトルコン太郎であれば、底に溜まった一部の鉄粉は旧油と一緒に抜けるため、交換後のATFは新油に近い状態となります。また、従来よりもさらにスピーディーなATF交換を実現できます。
作業中はモニターでオイルの色を確認でき、オイルフィルターからも、取れた汚れが一目で分かる構造になっているのが特徴です。
オートマチック内部のスラッジもクリーニングでき、過走行車のATF交換にも適しています。
トルコン太郎の圧送式の特徴
- 加速が鈍くなる
- 燃費が悪くなる
- クリーニングも全自動で完了!(圧送交換時)
- メッシュフィルターによるスラッジ等の除去!
費用について
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トルコン太郎基本工賃5,500円(税込)
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オイルパンを外し、スラッチ清掃22,000円(税込)
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オイルパンを外し、スラッチ清掃およびフィルターを交換
※フィルター代金は別途必要となります24,200円(税込)※トルコン太郎につきましてはアタッチメントの関係上、施工できない車種がありますのでお気を付けください。
※オイルは車種によって変わります(実費)
※トルコン太郎をご利用の方は事前にご予約をお願いいたします。
